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モデルの選択

会話ごとに、アシスタントが使うAIモデルを選べます。 用途に合わせて、標準モデルと高性能モデルを切り替えられます。

画面左上のドロップダウン(ラベルのない選択欄)から選びます。

  • 自動(推奨) — おまかせ。ふだんはこれで十分です。
  • 各モデル名 — 管理者が有効にしたモデルが並びます。
  • 選んだモデルはその会話に記憶され、次のメッセージから反映されます。
  • 途中で切り替えても、会話の文脈(それまでのやり取り)は消えません。
  • 新しい会話を始めると、「自動」に戻ります。

モデルによって、1回のやり取りで消費するクレジットが異なります。 高性能なモデルほど、消費が多くなります(「自動」は推奨モデルで動きます)。

消費のめやすや利用状況の見かたは、クレジットと利用状況をご覧ください。

管理者がモデルを設定していない場合、ドロップダウンは表示されません。 その場合は既定のモデルで動作します。